エラー表示多発!部品交換で事なきを得たが…

ども!カケヌケール・ヨロコビッチです!

久しぶりの投稿になりました。

1月の異動から激務部署になったのと、引っ越しで単身赴任になったので、ネットから離れてしまった。

で、最近ちょっとしたトラブルがあったのを機に、少し更新してみようと。

1か月くらい前から、運転を始めると、警告音とともにエラーメッセージが多発するようになりました。

それらをすべてOKとしてクリックしていくと、あとは問題なく走れるのですが、とにかくうっとうしい。ABS警告、空気圧警告、レーンチェンジ警告…10個くらい連続してクリアーする必要がありました。

というわけでディーラーに持ち込み。診断結果は…タイヤ回転数を計測する磁気センサーの故障。ここを取り換えただけで警告音はぴったりと収まりました。

正直、磁気センサーを使った回転数の計測なんて、大昔からある単純な方法。ということは、ある程度信頼性が高い方法ということで、センサー自体の寿命も長いはず。なのに何故こんなところが壊れるのか…

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請求書によれば、パルスジェネレータとトランスミッターを交換している。金額は伏せますが、1.5万円以上2万円以下。保証内でやってくれて無料でした。当たり前か。

原因はABSのためのタイヤ回転数計測センサでしたが、一見関係ないような警告(レーンチェンジとか)が出たのは、どこかで制御が絡んでいるからでしょうか。最近の複雑な電子制御を垣間見た気がしました。

実はこの待ち時間で、新型5シリーズを試乗してきました。523dセダンです。いやー良かった。営業氏からは見積もりまでもらってしまった。残価設定だと月5万円くらいで乗れる、っていうわけ。賛否両論あるけど、私は残価設定には否定的。

ま、このあたりはいずれは記事にしたいと思っています。

今日はこの辺で…次はいつかな笑

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